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室蘭夜景ナイトクルージング (むろらんやけいないとくるーじんぐ)

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夜の室蘭港をクルージングで一周します。海上から間近で見る工場の夜景や白鳥大橋のイルミネーション・ライトアップは迫力満点です。
地図 住所:北海道室蘭市祝津町1-127-12
TEL:0143-27-2870
情報提供:北海道室蘭市
更新日時:2016年10月26日19:39

白鳥大橋 (はくちょうおおはし)

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全長1380メートル、主塔の高さ139.5メートルの平成10年に開通した東日本最大のつり橋で、国道37号の自動車専用道路です。通行料は無料。夜間はライトアップとイルミネーションによって、スワンホワイトに輝き、工場群の灯りとともに美しい夜景を演出します。
地図 住所:北海道室蘭市陣屋町~祝津町
TEL:0143-25-3320
情報提供:北海道室蘭市
更新日時:2016年10月26日19:34

並木凡平の歌碑 (なみきぼんぺいのかひ)

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北門神社の境内には、放浪の歌人・並木凡平の歌碑があります。碑は、凡平直筆の色紙の文字を拡大して、高さ1.3mの黒曜石に刻んだもので、昭和43年(1968)に建てられ、凡平を慕う会という団体によって守られています。「八十段 のぼりきわめて北門の社にひらく宗谷海凪ぎ」昭和8年の作。
住所:北海道稚内市稚内公園
TEL:0162-23-6468
情報提供:北海道稚内市
更新日時:2015年3月25日4:41

あけぼの像 (あけぼのぞう)

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「あけぼの像」は、北海道の牛乳生産量100万トン突破と、飼育乳牛50万頭突破を記念して、昭和46年(1971)7月、宗谷岬の丘陵上に建設されました。
 この像は、牧柵を型どった台座の上に、野良着姿の若い男女が、南に果てしなく広がる宗谷丘陵を見つめながら力強く立っているブロンズ像で“天北酪農の夜明け”を象徴したものです。
 像の高さは、台座を含めて6.3mで、男性の身長は2.25m、女性の身長は1.95mあります。
住所:北海道稚内市宗谷岬
TEL:0162-23-6468
情報提供:北海道稚内市
更新日時:2015年3月25日4:41

日本最北端の地の碑 (にほんさいほくたんのちのひ)

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日本最北端の地の碑は、北緯45度31分22秒、宗谷岬の突端に位置し、まさに日本のてっぺんに建てられています。碑は、北国のシンボル北極星の一稜をかたどった三角錐をデザインしたもので、塔の中央にあるNの文字は「北」を、そして台座の円形は「平和と協調」を表しています。
住所:北海道稚内市宗谷岬
TEL:0162-23-6468
情報提供:北海道稚内市
更新日時:2015年3月25日4:41

開基百年記念塔 (かいき ひゃくねん きねんとう)

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稚内公園の丘陵、海抜170mの位置にあり、地上80mの高さをもつ鉄筋コンクリート中空型の塔。北方記念館と展望室がある。北方記念館には、1階・2階にわたり、貴重な資料が展示されており、特に2階の樺太関係考古資料は全国一の折り紙がつけられている。展望台からの見晴らしは海抜240mの上空から望むこととなり、南は広大なサロベツ原野、東は茫洋たるオホーツク海、西は利尻・礼文島そして北には、サハリン島の島影を望むことができる。
住所:北海道稚内市稚内公園
TEL:0162-24-4019
情報提供:北海道稚内市
更新日時:2015年3月25日4:41

白い道 (しろいみち)

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宗谷丘陵フットパスコースの後半約2キロを歩いたところにある白い道。宗谷産のホタテの貝を敷き、足にやさしい、自然にもやさしいものとなっております。また、ホタテの貝殻の白と空の青、白い道周辺に生える草の緑からなるコントラストはとてもきれいです。
住所:北海道稚内市宗谷岬
TEL:0162-23-6468
情報提供:北海道稚内市
更新日時:2015年3月25日4:41

九人の乙女の碑 (くにんのおとめのひ)

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昭和20年(1945)8月20日、終戦5日後に、樺太真岡郵便局で電話交換業務を終えた後、自ら若い命を絶った9人の女性の霊を慰めるために建てられた、高さ1.8m、幅2.4mの登別石で造られた屏風状の碑。この碑は、彫刻家・(故)本郷新氏と樺太引揚者で札幌在住の上田祐子さんの寄進により造られたもの。北方記念館(開基百年記念塔)には、関係資料が展示されている
住所:北海道稚内市稚内公園
TEL:0162-23-6468
情報提供:北海道稚内市
更新日時:2015年3月25日4:41

旧町村農場 (きゅうまちむらのうじょう)

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北海道酪農の先駆者町村敬貴が作った農場跡地の住宅、牛舎、製酪室を保存・改修し、酪農に関する資料や農機具などを展示しています。平成19年11月に経済産業省より「地域活性化に役立つ近代化産業遺産」に認定されました。
住所:北海道江別市いずみ野25
情報提供:北海道江別市
更新日時:2015年3月17日22:56

徳富蘆花の歌碑 (とくとみろかのかひ)

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明治の文豪蘆花が明治43年(1910年)9月19日,北海道旅行の途中剣渕から士別にかけての車窓からの情景を歌った。昭和34年7月24日グリーンベルトに建立。
住所:北海道士別市東1条7丁目
情報提供:北海道士別市
更新日時:2015年6月3日19:41

室積徂春の句碑 (むろづみそしゅんのくひ)

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昭和11年に士別を訪れその折に詠じた句を刻み,徂春を師と仰いだ人々の手によって昭和35年に建立。
住所:北海道士別市南士別町不動公園内
情報提供:北海道士別市
更新日時:2015年6月3日19:41

名寄岩顕彰像 (なよろいわけんしょうぞう)

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「名寄岩」は相撲界で名寄を全国的に広めた力士で、本名を岩壁静男といい大正3年高島村(現小樽市)で生まれた。幼少の頃名寄に移り、17歳まで名寄で過ごし、鍼灸学校で勉強するため上京していたところ立浪部屋に入門。親方のしこ名を断り、故郷の名寄と岩壁の岩から「名寄岩」にしたいと主張して昭和7年に初土俵、昭和12年に入幕、以来、大関6場所、関脇15場所を務めた。昭和29年、幕内在位44場所の40歳で引退するまでの間、「怒り金時」の異名で、名横綱の双葉山や羽黒山と並んで「立浪三羽烏(さんばがらす)」とも称えられた。しかし一方で怪我や病気も多く、一度は平幕まで下がったが、実直な精神で2度関脇に帰り咲いた。その努力は名寄岩本人出演の「涙の敢闘賞」という映画にもなった。数々の心温まるエピソードと律儀で礼儀正しい名寄岩の相撲道は「力士の鑑(かがみ)」として日本協会から特別表彰を受けている。懸賞金を受け取る時に手刀を切るのも名寄岩が始めたものであった。引退後は春日山を襲名し親方として春日山部屋をひきいた。
住所:北海道名寄市西7条南12スポ-ツセンタ-前広場
TEL:01654-3-6627
情報提供:北海道名寄市
更新日時:2015年3月31日2:22

石川啄木の碑 (いしかわたくぼくのひ)

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明治41年、旭川へ向かう途中、空知太の駅に立ち寄り、車窓から空知川を詠んだと言われる歌が刻まれています。【碑文】空知川 雪に埋もれて鳥もみえず 岸辺の林に 人ひとりいき
住所:北海道砂川市空知太556番地(滝川公園内)
情報提供:北海道砂川市
更新日時:2015年5月20日1:57

国木田独歩の碑 (くにきだどっぽのひ)

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明治28年、恋に悩み、新天地を求め、空知太駅に降り立ったときのことが「空知川の岸辺」の結びの一文に書かれています。【碑文】余は今もなお 空知川の沿岸を思うと、あの冷厳なる自然が余を引き付けるように感ずるのである。何故だろう。
住所:北海道砂川市空知太556番地(滝川公園)
情報提供:北海道砂川市
更新日時:2015年5月20日1:57

松浦武四郎の碑 (まつうらたけしろうのひ)

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北海道開拓初期の行政官で探検家の松浦武四郎氏が、アイヌ4人とともに丸木舟で空知太に来たことを後世に伝える碑として建立。
住所:北海道砂川市空知太(空知川堤防松浦台)
情報提供:北海道砂川市
更新日時:2015年5月20日1:57

新四国八十八ヶ所 (しん しこく はちじゅうはっかしょ)

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弘法寺解説以前に、四国八十八カ所の砂をもらい受け、88体の仏像の下に収めた新八十八カ所。市内を一望できる緑豊かな巡礼コースです。
住所:北海道砂川市東豊沼
情報提供:北海道砂川市
更新日時:2015年5月20日1:57

赤穂四十七士の墓 (あこう しじゅうしちしの はか)

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住所:北海道砂川市空知太444
TEL:0125-53-3513
情報提供:北海道砂川市
更新日時:2015年5月20日1:57

上川道路 開さく記念碑 (かみかわどうろ かいさくきねんひ)

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明治19年5月16日上川まで乗馬でいける仮道路を造るため、この地を本拠地として囚人の手によって上川道路の開さくがはじめられたことを後世に伝える記念碑として建立。
住所:北海道砂川市空知太西5条7丁目(空知太神社境内)
情報提供:北海道砂川市
更新日時:2015年5月20日1:57

悲別ロマン座 (かなしべつ ろまんざ)

ジャンル:見る>その他>その他(名所)
地図 住所:北海道歌志内市字上歌1番地5
TEL:0125-42-3338
情報提供:北海道歌志内市
更新日時:2015年1月26日18:42

国木田独歩の詩碑 (くにきだどっぽのしひ)

ジャンル:見る>その他>その他(名所)
地図 住所:北海道歌志内市字本町歌志内公園内
情報提供:北海道歌志内市
更新日時:2015年1月26日18:42

新登別大橋 (しんのぼりべつおおはし)

ジャンル:見る>その他>その他(名所)
新登別大橋の長さは240m、谷底までは120mもあり、北海道では大規模なアーチ型の橋です。秋には燃え上がるような鮮やかな紅葉が見れるスポットとして人気を集めています。
住所:北海道登別市上登別町
情報提供:北海道登別市
更新日時:2015年6月18日1:12

鯡供養塔 (にしんくようとう)

ジャンル:見る>その他>その他(名所)
蝦夷地と呼ばれていた江戸時代からニシン、サケ、コンブ等の産地として知られ、「茅部場所」という漁業交易区域が設置されるほどでした。森村の浜辺も毎日銀色に埋め尽くされ、人々でにぎわいました。 しかし、あまりにも豊富にとれるニシン等は、当時の加工技術が間に合わず、土中に埋められてしまいました。 信仰深い漁師たちは、そのニシンを供養するため宝暦7年(1757)に建立した石塔が今に残っています。
地図 住所:北海道茅部郡森町字本茅部
情報提供:北海道茅部郡森町
更新日時:2016年11月19日0:05

黒岩の奇岩 (くろいわのきがん)

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八雲町市街地から北へ約10km、黒岩地区の海岸にそびえる奇岩。アイヌの人々が住んでいた頃からの伝説があり、「神の石」(シュマカムイ)と呼ばれ信仰の対象となっていた。
現在ある祠は大正時代に大漁と海難防止を願って建てられたもの。
住所:北海道二海郡八雲町黒岩
情報提供:北海道二海郡八雲町
更新日時:2016年7月12日21:07

奇岩雲石 (きがんくもいし)

ジャンル:見る>その他>その他(名所)
約450年前、アイヌと松前藩の抗争があり、アイヌに追いつめられた松前藩が岩陰に身を隠そうとした。その時、雷鳴とどろき、黒雲が巻き起こり、この怪奇さに恐れをなしてアイヌは退散し、松前藩は松前藩は九死に一生を得たと伝えられる。この岩が奇岩雲石として熊石港の西に威容を誇っている。
住所:北海道二海郡八雲町熊石雲石町
情報提供:北海道二海郡八雲町
更新日時:2016年7月12日21:05

悲恋塚 (ひれんづか)

ジャンル:見る>その他>その他(名所)
1843年ニシン場の若者の悲恋心中物語。館の岬から飛び降りたその地に記念碑が建てられています。
住所:北海道爾志郡乙部町字館浦
情報提供:北海道爾志郡乙部町
更新日時:2015年3月25日19:26

静御前最期の地 (しずかごぜんさいごのち)

ジャンル:見る>その他>その他(名所)
義経伝説の地。伝説由来の地名として九郎岳、姫川、姫待峠、竹森などがあります。
住所:北海道爾志郡乙部町字姫川
情報提供:北海道爾志郡乙部町
更新日時:2015年3月25日19:26

露国軍鑑アレウト号遭難慰霊碑 (ろごくぐんかんあれうとごうそうなんいれいひ)

ジャンル:見る>その他>その他(名所)
住所:北海道久遠郡せたな町瀬棚区三本杉
情報提供:北海道久遠郡せたな町
更新日時:2015年2月18日19:14

荻野吟子顕彰碑 (おぎのぎんこけんしょうひ)

ジャンル:見る>その他>その他(名所)
住所:北海道久遠郡せたな町瀬棚区本町
情報提供:北海道久遠郡せたな町
更新日時:2015年2月18日19:12

細川たかし記念像 (ほそかわたかしきねんぞう)

ジャンル:見る>その他>その他(名所)
平成6年の真狩村開基100年の際に建立されました。
細川たかし氏のメッセージと、代表曲4曲を高らかに歌い上げます。曲目は、現地でお確かめください。
住所:北海道虻田郡真狩村字真狩 真狩川河川公園内
情報提供:北海道虻田郡真狩村
更新日時:2015年11月19日17:27

八洲秀章顕彰音楽碑 (やしまひであきけんしょうおんがくひ)

ジャンル:見る>その他>その他(名所)
御影石を使用した高さ2mの碑で、平成3年10月13日に建立されました。「あざみの歌」の楽譜・歌詞、八洲秀章氏のサインが刻まれています。
住所:北海道虻田郡真狩村字社 羊蹄山自然公園内
情報提供:北海道虻田郡真狩村
更新日時:2015年11月19日17:26

出典:公共クラウド(総務省)、観光情報、
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