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沖縄県の観光情報・お出かけスポット(公共クラウドシステム)

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全件数186件の内、1件目から30件目までを表示

円鑑池 (えんかんち)

ジャンル:見る>自然景観>湖沼
龍潭池につながり天女橋,中島の弁財天堂がみどころ。
住所:沖縄県那覇市
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

龍潭 (りゅうたん)

ジャンル:見る>自然景観>湖沼
旧首里城跡。冊封使を招き爬竜船競漕を催し歓待した。
住所:沖縄県那覇市
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:25

首里金城町石畳道 (しゅりきんじょうちょういしだたみみち)

ジャンル:見る>施設景観>町並み
石畳道は1522年、尚真王代に初めて造られた。首里城の入口を起点とし、金城坂、金城橋、識名坂を経て真王橋に達し、延長340m。琉球石灰岩の平石を敷きつめ、何代もの人々の往来で、なめらかな光沢をたたえている。首里城内外の美化政策と、貿易港那覇に至る基幹道路として舗装され、和寇撃退の為にも利用されたという。現在残っている石畳は238mにわたり、約30m下った所には東西約50m、南北約15mの地域に大赤木6本、琉球榎1本の巨木が見事に繁茂し、苔むす石畳や赤瓦屋根の民家とともに、古都首里の城下町を思い起こさせる。大アカギのうち最も大きいのになると、樹齢が300年、胸高周囲5.2m、樹高13m、枝ばり17mにも達し、1972年、国の天然記念物に指定されている。
住所:沖縄県那覇市首里金城町2-35付近
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

末吉宮の磴道 (すえよしぐうのとうどう)

ジャンル:見る>施設景観>町並み
琉球石灰岩の緩急両様の石段からいにしえの風情が偲ばれる。
住所:沖縄県那覇市首里末吉町1丁目8
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

世界遺産ぐすくのふるさとのみち(美しい日本の歩きたくなるみち500選) (せかいいさんぐすくのふるさとのみち)

ジャンル:見る>施設景観>町並み
住所:沖縄県中頭郡北中城村安谷屋~荻道~大城
情報提供:沖縄県中頭郡北中城村
更新日時:2015年1月19日18:06

サトウキビ畑 (さとうきびばたけ)

ジャンル:見る>施設景観>郷土景観
高さ3~6mの丈があり、茎からのびた葉も1mを超すというサトウキビが一面に広がっているサトウキビ畑は、沖縄を代表する風物となっており、沖縄の農業生産額の首位を占め、また、砂糖の原料となる事から、重要な作物ともなっている。
住所:沖縄県那覇市他県内全域
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

シーサー (しーさー)

ジャンル:見る>施設景観>郷土景観
屋根に置いて、外部から侵入する魔物を払いのける役目と、火伏せの役目をすると信じられている。石獅子は、外来の思想によるもので、古い時代は王宮などの門や墓陵の屋根に立てて権威の象徴とし、一面では魔物払いの役目を果たした。村落においても、火伏せの目的で火難をしばしばもたらす山へ向けて立てるなど、村落共同体の防禦として獅子を立てた。それらが、民家の屋根にいつごろから置かれるようになったかは不明だが、最も一般的になったのは、民家に瓦葺きが許された明治20年代以降のことであろう。屋根獅子には、素焼製と漆喰塑像がある。素焼は壷屋窯で焼いたもの、漆喰製は屋根左官の手になるものである。後者は、ポーズのとり方や表情などが変化に富んでおり、面白さがある。
住所:沖縄県那覇市他県内各地
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

石敢当 (いしがんとう)

ジャンル:見る>施設景観>郷土景観
「イシガントー」(石敢当)は魔よけ石である。長方形の平たい石に「石敢当」の文字を刻んでおり、これを屋敷の外に向けて立てる。辻やT字型道路の突き当りは悪鬼が横行するところで、この石を立てることにより、屋敷内へ侵入する悪鬼を払いのけることができると信じられている。「石敢当」は中国の武将の名であるといわれ、この思想も中国から入ったといわれている。しかし一方では、古くからの石に対する信仰が本来的なものと解するむきもある。奄美の喜界島ではマジムンパレイシ(魔物払い石)、同じ奄美諸島の与路という島ではアタリ(当り)、沖縄の久米島ではチチャーイシ(突当り石)というように、無文字石に対するこのような呼び方も聞かれる。刻字のある石敢当は、首里・那覇の都市地区から地方へ広まったと考えられる。渡名喜島には無文字の石敢当が多いが、これをカンデーイシと呼んでいる。「敢当石」の意である。このように石敢当が、「敢当石」・「石厳当」・「散石当」または「石散当」と誤って呼ばれたり、刻まれた例もある。
住所:沖縄県那覇市他県内各地
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

ヒンプン (ひんぷん)

ジャンル:見る>施設景観>郷土景観
屋敷の正面の門と母屋とのあいだに設けられた「衡立て」のこと。外部から屋内をのぞかせない目隠しの機能だけでなく、悪霊を防ぐという信仰上の役割も担っている。
住所:沖縄県那覇市他各地
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

デイゴ (でいご)

ジャンル:見る>施設景観>郷土景観
デイゴは沖縄県の県花。3~5月ごろ真紅の花を咲かせる。市内を流れる久茂地川沿いには延々と2kmにわたって、254本が植えられている。宜野湾市の普天間神宮から大山にかけては130本、沖縄市では70本のデイゴが植えられている。
住所:沖縄県那覇市
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

末吉公園 (すえよしこうえん)

ジャンル:見る>公園・庭園>公園
那覇市内で自然が残されている唯一の公園。亀甲墓や国指定の史跡、末吉宮跡などが見どころ。
住所:沖縄県那覇市首里末吉町1-3-1
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:27

漫湖公園 (まんここうえん)

ジャンル:見る>公園・庭園>公園
国の鳥獣保護区特別保護地区に指定されている。漫湖に面した総合公園。1999年には湿地を保護するラムサール条約にも登録され、冬場には多くの渡り鳥が飛来。観察地として最適。
住所:沖縄県那覇市古波蔵3丁目23-1
TEL:098-853-3144
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:27

奥武山運動公園 (おうのやまうんどうこうえん)

ジャンル:見る>公園・庭園>公園
太平洋戦争前は島だったが,今は埋立てられて陸続き。運動施設が整い木々も多い。
住所:沖縄県那覇市奥武山町52
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:27

中城城跡公園 (なかぐすくじょうせきこうえん)

ジャンル:見る>公園・庭園>公園
住所:沖縄県中頭郡北中城村/中城村
情報提供:沖縄県中頭郡北中城村
更新日時:2015年1月19日18:11

福州園 (ふくしゅうえん)

ジャンル:見る>公園・庭園>庭園
1992年、那覇市制施行70周年と中国福州市との友好都市締結10周年を記念して建設された中国式庭園。
住所:沖縄県那覇市久米2-29
TEL:098-869-5384
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:27

識名園 (しきなえん)

ジャンル:見る>公園・庭園>庭園
国王・尚家の別邸・庭園。迎賓館でもあったが戦禍を受けて閉鎖。1995年秋に復元。池を中心に建物や灯篭中国風の石橋などが配され、亜熱帯の樹木が美しい。
住所:沖縄県那覇市字真地421-7
TEL:098-855-5936
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:27

ハブ (はぶ)

ジャンル:見る>動・植物>動物
日本産の毒ヘビ中最大でもっとも攻撃的で危険
住所:沖縄県那覇市他各地
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

ズアカアオバト (ずあかあおばと)

ジャンル:見る>動・植物>動物
屋久島から沖縄本島まで留鳥として分布
住所:沖縄県那覇市他各地
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

デイゴ (でいご)

ジャンル:見る>動・植物>植物
琉球三大名花の一つ。
住所:沖縄県那覇市久茂地
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

識名園のシマチスジノリ発生地 (しきなえんのしまちすじのりはっせいち)

ジャンル:見る>動・植物>植物
隆起サンゴ礁地帯の淡水中に生じる珍しい紅藻類。
住所:沖縄県那覇市字真地421-7
TEL:098-855-5936
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

首里金城の大アカギ (しゅりきんじょうのおおあかぎ)

ジャンル:見る>動・植物>植物
東西約50m,南北15mの地域に大赤木6本,琉球榎1本計7本の巨木が繁茂している。大きなものは樹齢300年にもなる。
住所:沖縄県那覇市首里金城町
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

円覚寺跡のスイレン (えんかくじあとのすいれん)

ジャンル:見る>動・植物>植物
総門内の放生池に大賀ハスが植えられている
住所:沖縄県那覇市首里当蔵町
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:26

首里城 (しゅりじょう)

ジャンル:見る>文化史跡>城郭
1945年の沖縄戦で消失したが1992年11月に復元された。14世紀末より琉球王朝時代の政治文化の中心として、繁栄してきたが、沖縄戦を含め4度消失し、復元を繰り返す。現在の建物は、平成4年に復元され、平成12年には「琉球王国のグスク及び関連道産群」として、「世界遺産」に登録される。
住所:沖縄県那覇市首里金城町1丁目2番地
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:27

弁ケ嶽 (べんがだけ)

ジャンル:見る>文化史跡>史跡
琉球開闢神話の伝わる久高島と斎場御嶽の遥拝所。
住所:沖縄県那覇市首里鳥堀町
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:27

玉陵 (たまうどぅん)

ジャンル:見る>文化史跡>史跡
霊御殿ともいわれ第二尚王家の墓陵。15世紀の琉球文化を物語る壮大な石造建造物で玉陵碑,石獅子も貴重。
住所:沖縄県那覇市首里金城町
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:27

末吉宮跡 (すえよしぐうあと)

ジャンル:見る>文化史跡>史跡
末吉宮は尚泰久王(1454~1461)の時代に、熊野権現をまつって建立されたといわれ、焼失した拝殿も復帰後復元された。旧国宝の“末吉宮および磴道”は、現在もその周辺をあわせて特別史跡に指定されており、一帯は県立の植物園となっている。かつて、本殿は壮麗な建物であり、その前は谷になっていてアーチ型の石橋がかけられ、その石橋の上に拝殿があったという。末吉宮は、若い女性が恋しい人の為に、夜半参りをつづけたというロマンスも伝わり、追憶にさそわれる高台だ。
住所:沖縄県那覇市首里末吉町
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:27

円覚寺跡 (えんかくじあと)

ジャンル:見る>文化史跡>史跡
尚王家の菩提寺。石彫の放生橋と朱塗りの総門が復元。
住所:沖縄県那覇市首里当蔵町
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:27

第32軍司令部壕 (だいさんじゅうにぐんしれいぶごう)

ジャンル:見る>文化史跡>史跡
旧陸軍の沖縄防衛司令部跡。壕は首里城の下,長さ1,000m余りにもわたる。
住所:沖縄県那覇市首里当蔵町
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:27

一中健児の塔 (いっちゅうけんじのとう)

ジャンル:見る>文化史跡>史跡
旧県立一中生徒による鉄血勤皇隊の戦死者の慰霊塔。
住所:沖縄県那覇市首里金城町
情報提供:沖縄県那覇市
更新日時:2015年3月19日20:27

荻堂貝塚 (おぎどうかいずか)

ジャンル:見る>文化史跡>史跡
住所:沖縄県中頭郡北中城村荻道
情報提供:沖縄県中頭郡北中城村
更新日時:2015年1月19日18:05

出典:公共クラウド(総務省)、観光情報、
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